Nakabayashi ゆうさりノート
Nakabayashi ゆうさりノート(ゆうさり筆記用紙 95g/m²・96枚)を愛用している。
ページ数が多く1センチ程の厚みがあるのでノートの始まりあたりは書きづらい。ペン字用下敷きも使いづらいので思い切って1枚ずつにバラすことに。B5サイズをB4サイズに裁断して使い始めた。綴じられたノートより清書しやすくて良い。B5を使い終わって次はA5に変更。同様にバラしてA6サイズに裁断して1枚ずつ使っている。

ゆうさりノートB5方眼、A5方眼

ペン字書写のために惜しげもなくバラしてしまう。

清書に使ったものは余白を練習に使って処分。 清書は残していない。
〝ナカバヤシオリジナル用紙「YU-SARI (読み方:ゆうさり)」を使用したノートシリーズYU-SARIは万年筆の筆記に特化した紙で、特にインクの速乾性を念頭に置き開発しました。書き心地もよく、文字を書いた後のにじみや裏抜けもしづらい仕様です。〟
ページ数が多く1センチ程の厚みがあるのでノートの始まりあたりは書きづらい。ペン字用下敷きも使いづらいので思い切って1枚ずつにバラすことに。B5サイズをB4サイズに裁断して使い始めた。綴じられたノートより清書しやすくて良い。B5を使い終わって次はA5に変更。同様にバラしてA6サイズに裁断して1枚ずつ使っている。



PLATINUM CLASSIC INK 〝CITRUS BLACK〟
古典インクに興味を持ち使い始めた。書き始めの檸檬色を撮影してみたいがあれよと言う間に変色する。

PLATINUM CLASSIC INK〝CITRUS BLACK〟

書いた瞬間は檸檬色、一息つくとこのように濃くなる。

時間が経つと更に黒くなる。



Pelikan4001ブラウン
なんとなく古風な感じを求めて選んだ茶色。

Pelikan4001ブラウン

明るめの茶色


WINGSUNG 3013
プランジャー式。キャップねじ込み式。
初めてのプランジャー式。ジンハオやランビトウ以外のブランドを試したくて選んだ1本。扱い方を把握していなかったので筆記時に尾栓を緩めることを知らなかった。

全長約142mm。

プランジャーのシャフトの分なのか、少し重たい。

透明なペン芯。フィンは隠れて見えない。

EF
初めてのプランジャー式。ジンハオやランビトウ以外のブランドを試したくて選んだ1本。扱い方を把握していなかったので筆記時に尾栓を緩めることを知らなかった。




HONGDIAN N8S
コンバーター付属。キャップねじ込み式。
臙脂色のメープルリーフ柄、青緑色の孔雀柄、白色の鳥の羽柄、グレーの月と兎柄と4つの柄違いが出ている。この4柄は元々N7というモデルだった。刷新されN8Sになった様子だが詳細は調べがついていない。
ガンメタリックにグレーのマーブル模様が硬い印象だがキャップにあしらわれた柄が少々子供向け。コンセプトが謎。

全長約137mm。

キャップは兎、月、太陽がエンボス加工で施されている。

天冠にMoon Rabbitのモチーフ。

軸はマーブル。

コンバーターはHONGDIANの刻印入り。

EF
臙脂色のメープルリーフ柄、青緑色の孔雀柄、白色の鳥の羽柄、グレーの月と兎柄と4つの柄違いが出ている。この4柄は元々N7というモデルだった。刷新されN8Sになった様子だが詳細は調べがついていない。
ガンメタリックにグレーのマーブル模様が硬い印象だがキャップにあしらわれた柄が少々子供向け。コンセプトが謎。






