DAISO プレピーもどき
カートリッジ式、キャップ嵌合式、インナーキャップ

かつてダイソーで販売されていた100円万年筆。これが全く乾かない。2年以上放ったらかして気まぐれに書こうとすると当たり前のように書けてしまう。カートリッジのインクも減る様子がない。キャップの造りが優秀なのだろう。透けて見えるインナーキャップの構造はプラチナプレピーに酷似していると蘊蓄を読んだ。それについて何か問題があったのかは分からないが販売期間は短かったように思う。
全長約138mm

物議を醸すインナーキャップ

IRIDIUM

規格が分からないカートリッジ
内径3mmでLAMYのカートリッジと互換があるのかもしれない

特に問題もなく良く書ける
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